セルフハメ撮り画像★体験談&写真館

出会い系で出会った人たちとの、ちょっとエロいプレー体験談です。

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「うーん。気持ちいいんだけど、射精するほどじゃないっていうか・・・。」

私は自分のおまんこがゆるいっていわれているような気がして、すごくショックだった。

「あー、それはオナニーしすぎじゃないの?」

コウイチが呆れたように笑って、トオルのちんぽをおまんこから抜かせて、私を仰向けに寝かせた。
脚を大きく開かれて、もう一度、トオルのちんぽを奥まで挿入される。
足首を持たれて、ぐうっと屈伸のように頭の方にあげられると、ちんぽがおまんこの奥の奥まで入った。
ユウジがトオルの後ろにくっつき、腰を手で押さえて、小刻みにゆすぶっている。

「キツ・・・ユウジのちんぽがケツにあたって、キモい・・・。」
「うるさい・・・早く射精しちまえ。童貞が!」

コウイチが私の耳をしゃぶりながら、クリトリスを指でやさしくもんで、

「のぞみちゃん、おまんこぎゅってしめてやんなよ。」

とささやくので、思いっきり、ぎゅうっとおまんこに力を入れて締めつけた。

「イきそう・・・。出る・・・。」

トオルがやっと射精して、ちんぽを抜いてくれたので、コウイチが挿入してくれるかと思ったら、ユウジがもう一度ちんぽを入れてきた。

「俺・・・フェラチオしてほしい。」

さっき、童貞を捨てたばかりのトオルが私の前に中勃ち状態のちんぽを差し出すので、私は仕方なく、ぺろぺろと舐めた。
コウイチがおっぱいを舐めながら、

「のぞみちゃん、エロいよ・・・すごくいやらしい・・・。」

って嬉しそうにささやくから、まだ我慢できたけど、コウイチが他の二人に気を使って控えめにしているせいか、私はあんまり楽しくなかった。
気持ちいいことは気持ちいいし、興奮もしたけど、乱交は最初で最後かなっていう感じ。

コウイチとは、今でもセフレだけど、コウイチが忙しくなったせいか、月一くらいのセックスになってしまった。
もっと私の好みの男性との乱交だったら、もっと思いっきり弾ける感じになれるのかも。
私のはじめての乱交は不完全燃焼に終わってしまったのだった。



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初めての乱交
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トオルとユウジは顔を見合わせていたが、ユウジが前に進み出た。
コウイチが私を後ろから抱きかかえて、指でおまんこを左右に開く。
ゆっくりとユウジのちんぽがおまんこに入ってきて、私はコウイチに体を預けながら、体を震わせた。

ユウジのちんぽはコウイチより、太くて長いので、おまんこの奥をずんずんと強くつついてくる。
コウイチの手がクリトリスと乳首をこねているので、私はあえぎ声が止まらなくて、何度もおまんこをきゅっとしめてしまった。

「すっげえ、気持ちいい・・・。」

やっとコンドームをちんぽに装着したトオルがこっちに近寄ってきて、私のおっぱいにさわった。
冷たい手がいきなりふれたので、驚いて、びくんと体をはずませてしまう。

「おっぱいって・・・意外と硬いんだな・・・。」

もみもみと感触を確かめるように手を動かしながら、トオルはぼんやりとつぶやいている。
ユウジが思いっきり奥までちんぽを押し込んで、コンドームの中に射精した。

「はあ・・・気持ちよかった・・・。」

ユウジがのろのろとちんぽを抜くと、代わりにトオルが入ってきた。

「そろそろ乱交らしく、俺のちんぽでもしゃぶる?」

コウイチがいたずらっ子みたいに笑って、私の向きをかえた。
トオルのちんぽがおまんこの中でぐるんと動いて、私は衝撃でイってしまいそうになる。
バックからトオルにちんぽを貫かれたかっこうで、コウイチのちんぽをフェラチオしていると、ものすごく興奮してしまう。

「すげー!AVだ!リアルAVだ・・・。」

ユウジが興奮したようにいいながら、私の下にもぐりこみ、乳首をしゃぶりはじめた。

「実は、クリトリスいじられるのもけっこう好き?」

ユウジが乳首を舐めながら、クリトリスに指を伸ばしたので、私はトオルのちんぽをおまんこでしめつけてしまった。

「コウイチのちんぽをフェラチオしだしたときと、ユウジにクリトリスさわられたとき、おまんこがめっちゃしまった。」

トオルが冷静な口調でいいながら、ちんぽを長いストロークで出し入れした。

「お前、なんか長くないか?早くイけよ。」

ユウジが私の乳首をぺろぺろと舐めながら、トオルをせかす。

続く



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初めての乱交
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出会い系で出会ったコウイチとは、半年以上続くセフレで、一週間に一回くらいのペースでセックスしている。
だいぶ、マンネリっぽくなってきたので、ある日、ラブホテルで会ったとき、何気なく、

「乱交してみたいな。」

っていったら、コウイチは目を輝かせて、

「早くいいなよ。すぐにメンツを集めるよ。」

とあちこちに電話をかけはじめた。
金曜の昼間だったので、そんなに急に集まるはずないと思っていたのに、コウイチが何人かに電話しただけで、あっという間に、二人の若い男性がくることになったらしい。

「4Pだったら、けっこう乱交だよね。女の子を呼ぶのは、さすがに難しいからさ。女1に男3の乱交になっちゃうけど。」

コウイチは私と裸で抱き合いながら、キスしたり、おっぱいをもんだりして、友だちが来るのを待っている間に、一回軽くセックスした。

「他人のセックスなんてみたことないから、わくわくするなー。あ、本当に限界だと思ったら、ギブアップっていうんだよ。あいつら、女に飢えているから、がっつきそうだし。」

そんなことを話しているうちに、コウイチの友だちのトオルとユウジがラブホテルに着いた。
コウイチはわりと整った顔をしているけど、トオルもユウジも普通っていうか、ナンパされたら、とりあえず無視するようなルックスだ。
裸になるとトオルは青白くて貧弱な感じだけど、ユウジは意外と筋肉質のキレイな体をしていた。
二人とも、私の裸をじろじろと凝視していて、なんだか緊張してしまう。

「じゃあ、さっそくだけど、二人ともコンドームつけて。」

コウイチが二人に買ってこさせたコンドームの箱を開けて、ひとつずつ手渡す。
私をベットに寝かせて、脚を開き、さっき一度コウイチとセックスして、ほぐれていたおまんこをぺろぺろと舐めて、指を中に入れた。

「うん。大丈夫そうだね。どっちから入れる?」

とコウイチが勝手に誘い始めた

続く



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初めての乱交
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タカシとのデートは、タカシの仕事の都合で、かなり間遠になることがある。
その間、私はタカシのザーメンの味を恋しく思いながら、自分でオナニーしてやりすごす。
今までどちらかというと、浮気症だったのに、タカシとセックスするようになってからは、他の男のザーメンを口に入れたり、おまんこに出されたりなんて、考えるのもぞっとするようになってしまった。

久しぶりにセックスすると、目の前にがちがちになって先走りにあふれたちんぽを出されるだけで、興奮で目が潤んでしまう。
自分をじらすように、ちろちろとちんぽに舌をはわせながら、うっとりとタカシの顔を見上げると、タカシの気持ちよさそうな表情に、おまんこから愛液があふれてしまう。
ほろ苦いタカシのちんぽの先走りと私のよだれが混じり合って、私の口の周りはべたべたになっている。

じゅくじゅくといやらしい音を立てながら、タカシのちんぽをしゃぶっているうちに、口の中のちんぽはまるで石のように硬くなってきた。
さらに、舌をまとわりつかせながら、手でそっとしごくと、のどの奥に、タカシのザーメンが発射された。
久々のザーメンは、濃くて熱い。

ごっくんと満足そうに飲み干した私をタカシは押し倒してきた。

「エロすぎだよ!のぞみは本当にザーメン好きだな!」

違うよ、タカシのザーメンだからだよと説明したいのに、タカシの舌が私の舌にからみついていて、言葉がでない。
きっとタカシも自分のザーメンの味を感じているだろうなと気がついて、ふふっと笑う声も、タカシの唇にふさがれた。

いつかタカシのザーメンが私を妊娠させる日がきたら、安定日がくるまで、口でタカシのザーメンを受け止める日が続くだろう。
毎日タカシのザーメンを飲んだ母体から生まれる子が女の子だったら、私みたいなザーメン好きに育ってしまわないかちょっと不安だ。

そんな妄想をしていると、いつのまにか復活していたタカシのちんぽが私のおまんこに入り込んできた。
ずっとちんぽを待ちわびていたおまんこは、ちょっと狭くなっていて、ちんぽが奥に進むたびに、めりめりと押し広げられるような感覚がする。
無意識にザーメンを搾り取るようにひくついている貪欲な膣の中にあきれながら、私はその気持ちよさに夢中になっていった。
はじめてのごっくん
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タカシのちんぽから射精されるザーメンをちゅっと吸っていると、まるで花から蜜を吸う蝶になったような気分になる。
ミルクをもらう子牛でもいいんだけど。

とにかく、ザーメンがほしくて、一生懸命フェラチオしているみたいな錯覚をしちゃったりするわけ。
友達のひとみちゃんに相談したら、あっさりと、

「男の人のザーメンって、体調によって味が違うみたいだよ。」

って答えてくれた。
はっきりとした原因はわからないけど、タカシのちんぽをフェラチオするのは、とても好きだ。

私の口の中で、タカシのちんぽが気持ちよさそうに、びくびくとするのも、どぴゅっとのどの奥にザーメンを吐き出すのも、すごく嬉しい。
フェラチオしただけで、私のおまんこは濡れちゃうから、タカシに指で広げてもらって、タカシのちんぽサイズにしてから、回復したタカシのちんぽでずぶずぶとハメまくってもらう。
一度ザーメンを吐き出したちんぽは、ちょっとやわらかくなっているけど、すごく長持ちするから、私は何度もイってしまう。

タカシのちんぽが私のおまんこの奥のいいところを何度も繰り返しこすると、膣が勝手にしまって、びりびりと快感が突き抜ける。
タカシは私の膣のしめつけなんか気にしないみたいに、がんがん腰を打ち付けてくる。
イってるのに、さらにちんぽで膣をこすられると、連続でイきっぱなしになって、だんだん、わけがわからなくなってくる。

はっとわれにかえると、おなかの上とか、太もも、おっぱいの間なんかに、ザーメンをかけられていて、指を動かすのもしんどいくらいにぐったりしているんだよね。
タカシとセックスするようになってから、積極的にフェラチオにも興味を持ち出した。
いままでは、フェラチオしてっていわれるから、仕方なくやってたんだけど、タカシとセックスするときは、自分からすぐにフェラチオしてしまう。

まずは、口の中にタカシのちんぽを含んで、舌で味わって、これから私のおまんこに入れてもらうんだって思ってからの方が、実際におまんこに入れてもらってからも気持ちがいいから。
たぶん、タカシのちんぽから出る先走りとかザーメンには、私を興奮させる成分が入っているんだろうなあって思う。
だって、そうじゃなければ、こんなにザーメンがおいしいって思うはずがないもの。

(つづく)
はじめてのごっくん
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